rikyu
生まれは長崎県の五島列島「宇久島」18歳で福岡へ、福祉のお仕事を通じて身体と心のケアの大事さを感じ、鍼灸師を目指す。福祉と関わる鍼灸師として、高齢者や障がい福祉(身体・精神)の現場で東洋医学を取り入れたケアを。心の部分へのアプローチとしてカラーケアシステムのオーラソーマを導入する。利休に関わって下さった方々が癒やされ、身体と心が少しでも整い、それが繋がり波及して「優しい世界」が広がっていけばという想いで日々を過ごしています。